映画そのあと
9/24(日)
「世界の中心で、愛をさけぶ」を今更ながら観た。
柴咲コウ目当てで借りたんだけど、思ったより出番が少なかったなあ。
それよりもヒロインが長澤まさみだと知って二度ビックリ。
いやあ…、泣けましたね。。。「愛」を感じましたよ。
もう後半は胸を締め付けられるような思いで観てました。
作品の時代設定が自分とほぼ同年代だったので
劇中の小物が妙に懐かしかったりもした。
ex. WALKMANII、ラジオ深夜放送、スクーター(リード)
どうでもいいけど、この作品を「セカチュー」と略すのはセンス無さ杉だと思う。
9/25(月)
漫画喫茶で「ラフ」原作を一気読み。この間映画を観て原作を読みたくなったので。
映画と原作は設定が微妙に異なっていたが、基本的には同じで感情移入し易かった。
やはりこの頃の漫画、特にあだち充の作品は絵がスッキリしていて
テンポものんびりしていて読みやすく、最終巻まで一気に読めた。
男子校だった自分はこういう高校青春物に憧れます。
こういう学校生活(恋?)を送りたかったなあ…って。
「タッチ」「ナイン」「みゆき」…当時好きで良く読んでました。
「ラフ」の頃から読まなくなったなぁ。
これ以降の作品も今度読んでみようかな?
「世界の中心で、愛をさけぶ」を今更ながら観た。
柴咲コウ目当てで借りたんだけど、思ったより出番が少なかったなあ。
それよりもヒロインが長澤まさみだと知って二度ビックリ。
いやあ…、泣けましたね。。。「愛」を感じましたよ。
もう後半は胸を締め付けられるような思いで観てました。
作品の時代設定が自分とほぼ同年代だったので
劇中の小物が妙に懐かしかったりもした。
ex. WALKMANII、ラジオ深夜放送、スクーター(リード)
どうでもいいけど、この作品を「セカチュー」と略すのはセンス無さ杉だと思う。
9/25(月)
漫画喫茶で「ラフ」原作を一気読み。この間映画を観て原作を読みたくなったので。
映画と原作は設定が微妙に異なっていたが、基本的には同じで感情移入し易かった。
やはりこの頃の漫画、特にあだち充の作品は絵がスッキリしていて
テンポものんびりしていて読みやすく、最終巻まで一気に読めた。
男子校だった自分はこういう高校青春物に憧れます。
こういう学校生活(恋?)を送りたかったなあ…って。
「タッチ」「ナイン」「みゆき」…当時好きで良く読んでました。
「ラフ」の頃から読まなくなったなぁ。
これ以降の作品も今度読んでみようかな?










